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A blends

公私ともにお世話になっているウィルの兄貴こと三宅 敬がクリエイティブディレクターを勤めるアパレルブランド。

コンセプトは国、人、文化、トレンド、カラー、素材、アイテムなどを、フィーリングやタイミングで程よく「BLEND」したモノやコトの集合体。

オリジナルのカットソーを中心に、自身のリメイクブランドであるサードハンズや、各種コラボレーションアイテムのリリースだけでなく、ライフスタイルの提案に至るまで、全ての中心を「三宅 敬」に置いています。本人の「好き」を表現したweb中心の展開ながら、ウィルは全国初の取扱店になりました。ちなみにご本人、阪神タイガースファンです♪

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BUTTON WORKS

かれこれ20年以上のお付き合いです、蔵前の兄貴とは。

広島カープをこよなく愛する下町のボタンおぢさんが手がける「ボタンワークス」は、ボタンを中心に古き良きアメリカンプロダクトを、まるでタイムマシーンでも持っているかの如く、細部に至るまで忠実に再現して世に送り出すブランド兼付属メーカー。 その拘りとクオリティは今や日本を飛び出す程です。

Made in japanの完成度、いやmade in kuramaeの下町根性をとくとご覧下さい。

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HAND LIGHT

1920年代から60年代のヴィンテージビーコンブランケットをリメイクした事からスタートしたハンドライト。以降あらゆるVINTAGE生地を使用し、1点モノのアイテムを手がけるリメイクブランドとして確固たる地位を築きました。現地のビーコンブランケットの相場が高騰したのはハンドライトのせいだ、と言わしめたほど。

その昔、呑みに行った帰り事務所に泊まる事になっちゃって、ストックのビーコンブランケットを布団がわりに寝た事は、今だから言える笑い話。そんな大胆さがウェアから小物まで、心くすぐるアイテムを作れる柔軟性や発想の源なのかもしれません。

JACKSON MATISSE
JACKSON MATISSE

1998年、当時代官山にある雑貨屋で僕が働いていた頃に仕入れ業者の担当として知り合ったW氏。休みの日にはお茶に誘ってもらったりして馬鹿話してました。まさかそのお方がjackson matisseを立ち上げ洋服を作っているとは。。

ブランドコンセプトであるアメリカ・古着・Surf・Skateboardをミックスさせたアイテムたちをリリースするジャクソンマティス。ヴィンテージさながらの加工技術はぶっちぎりで日本一だと思っています!今でも当時のような馬鹿話をしながら、それが作品として世に出る事もあるんですよ♪

大人が本気で遊ぶとこうなる、それが1番共感できるジャクソンマティスの魅力です♪

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SLOW

バッグブランドであるSlow、ウィルはまさかのウォレット中心で取り扱ってます。時代を超えて愛されるアメリカンカジュアル、アメリカントラッドを背景に、「移り変わりの激しい時代の中で流されずにゆっくり」というブランドコンセプトのもと、創作を続けています。 計算された経年変化を前提に、自前の職人さんが手で造ったモノたちは、使う程に自分自身に馴染んでいく事を感じられるはずです。

近年では数少ないコラボレーションも実現し、仲良くしているウィル。

相棒として信頼できるSlowの革製品を、どうぞお手元に♪

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TOOLS

その名の通り「道具」目線でモノ作りをするToolsは、Slowの兄弟ブランド。

Slowに比べよりカジュアルダウンしたアイテムは日常に溶け込みやすく、また女性を意識したアイテムも多くリリースしています。

革以外のマテリアルを取り入れているのも興味深い特徴です。

ウィルはSlowが中心ですが、「おっ、そう来たか」というのがあれば

積極的に選んでいきます!

THIRD HANDS
THIRD HANDS

実はひょんな事から始まったサードハンズ。立ち上がる前からいろんな話を聞いていたので、兄貴=三宅 敬の遊び心が形になったブランド、というのが正しい説明な気もします。経年変化によって独特の風合いを持つ古着“Secondhand“ をリメイクすることで”Thirdhands”(次なる着用者)に新たな息吹を授ける、というのがその名の由来。古着の持つ良さを引き出しながら現代風にアレンジしたアイテムは、どれも大人カジュアルな雰囲気漂う1着に仕上がっています。いわばやり過ぎてない、大人のリメイクが信条です♪

少量生産、不定期入荷、新作リリースは不透明。いいですね、そういうの♪

出会った時がポチり時です、お見逃しなく。

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VANS

1966年創立の「Vans」は、ポール・ヴァン・ドーレンと3人のパートナーによってカリフォルニア州アナハイムの704Eブロードウェイ通りに初めてのショップをオープンさせました。 発売当初から製造・販売まで全ての工程を自社で行なっており、顧客サービスに力を注いでいました。 僕が初めてアナハイムを訪れたのは1989年。そんな背景もあってウィルではアメリカ企画のVansを取り扱っています。日本企画とは工場もラストも違う、「アメリカ」をお楽しみ下さい。

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CAMINANDO

555人生のエントリーシューズとして若い世代が歓 (よろこ) んで手にして、確固たるファッション観を持つ経験豊富な玄人に嗜 (たしな) んでもらう。

そんなシーンをイメージしながらのモノ作りに共感しました。

スタンダードモデルというものを基本的には設けず、常にイノベーションを繰り返しながら時代にフィットしたプロダクトを提案してくれるカミナンド。
ドレスアップやカジュアルとシーンを選ばず、またスポーツ、ワーク、コンフォータブルといった様々なスタイルをデザインソースとして作られる「革靴」はいつみてもワクワクを与えてくれます♪

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AROUND THE CONER

ウィルが雑貨屋として初めてプロデュースした店舗が「アラウンドザコーナ」です。

ハンバーガーやサンドウィッチを中心にアメリカンダイナーメニューを提供しています。内装から備品、メニューなど、全てがウィルのフィルターを通した「アメリカ」として具現化しました。そんなatcのお土産やユニフォームなど、グッズもジャンルレスに、不定期ですがリリースしていきます。

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FEEL SO GOOD

「毎日を楽しく!気持ちよく!過ごす事」をテーマに作る、ウィルのオリジナルプロダクトたちです。 Feel so goodをアイコンに、近くに置いておく事で少しでも毎日が楽しくなるグッズをご提案していきます。

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